日本ブリーフサイコセラピー学会 第26六本木本大会 2016 7/29〜31

発表日時
7月30日(土) 14:00〜15:30
7月31日(日) 9:00〜10:30

演題発表(口頭発表)の申し込みと留意点

抄録原稿は 2016年4月15日(金) までに大会事務局にご送付ください。

演題発表お申し込の種類と方法

演題発表抄録につきましては、2016年4月15日(金)まで下記を参照のうえ、メールに添付してご送付ください。

演題発表申し込みについての諸注意

  1. 主発表者は学会員に限ります。なお未入会の場合には、発表の申込と同時に入会手続きを行ってください。入会手続きについては学会事務局にお問い合わせください。なお連名者は会員である必要はありません。
  2. 演題発表は原則として先着順に採用させていただき、各枠が埋まり次第締め切らせていただきます。
  3. お送りいただいた抄録原稿は、大会事務局が倫理・会則委員会に依頼して倫理の配慮がなされているかどうかを確認させていただきます。場合によっては抄録の加筆修正や発表の取り消しを求める場合がありますので、下記事項に十分留意してください。

    抄録原稿および投稿論文等の倫理的配慮に関するガイドライン

    日本ブリーフサイコセラピー学会

    1. 発表者はユーザーのプライバシーを保護する責任を有します。
    2. 学会発表についてその目的をユーザーに説明し、できるだけ了解を得ておくことが望ましいです。ただし、やむを得ず了解がとれない場合は、個人情報が同定されないようプライバシーの保護には十分に留意してください。
    3. ユーザーを同定する情報とは、人名、地名、職業、職場名、学校名、家族の職業、居住地名などです。事例理解のため必須情報として表記する場合には、固有名詞は使用せず一般名称にとどめます。
    4. 固有名詞を記号化する場合には、実際のイニシャルは使用せず、A・B・C順などにしてください。
    5. 治療期間等については、開始時を「X年○月」などとし、その後の経過は「X+□年△月」あるいは「□年後・△か月後」などと表示してください。

    参考:大会抄録集文書書式

抄録原稿作成要領

演題申し込み者は下記の要領に従った抄録原稿を、期日までにメールに添付してご送付願います。(メールの件名をJABP26としてください。)

記入方法

  1. 原稿サイズはA4版縦置き原稿1枚です。テキスト形式もしくはMicrosoft Wordで作成したファイルをお送りください。手書きのものは受け付けておりません。なお、Microsoft Wordで作成した場合、拡張子はdocとdocxのどちらでも構いません。
  2. 抄録原稿の冒頭に、「題目」・「発表者」・「所属」をお書きください。所属名が長い場合は次行に亘って構いません。連名発表の場合は主発表者の氏名の前に○を付けてください。
    抄録原稿には、必ず「目的」、「方法(または事例概要)」、「結果(または事例経過)」、「考察」の見出しをつけて作成してください。
  3. フォントは全て「MSゴシック」です。また、文字の大きさは「所属」のみ8ポイントとし、それ以外は10ポイントとしてください。
  4. 字数は「題目」と「発表者」を含めて23字×52行以内に収めてください。
  5. 図表は合計面積が図中の破線枠内全体の1/3を超えないようにしてください。なお、図表として写真を掲載することはできません。
  6. 演題発表の際には、原則としてPCとプロジェクターをご使用願います。PCとプロジェクター以外の機材の使用をご希望の場合は、大会事務局までお問い合わせください。

抄録原稿の雛形(Word)

抄録原稿の雛形(Word)


抄録原稿締切 : 2016年4月15日(金)

送付先

日本ブリーフサイコセラピー学会第26回六本木大会事務局
〒106-8507 東京都港区六本木5-14-40
東洋英和女学院大学大学院人間科学研究科 長谷川明弘研究室内

メール : toyoeiwa-roppongi2016@jabp.jp
※メールの件名を「JABP26」としてください。

メール1件につき1名ずつお申し込みください。

メール本文にも下記事項を必ずご記入ください。

1. 発表者氏名
2. 発表者所属
3. 住所
4. Eメールアドレス
5. 電話番号
※筆頭演者は発表者としてください。

日本ブリーフサイコセラピー学会